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3hikm
(@3hikm)
@tkc49
返信ありがとうございます。
kintoneをJSで触り始めたばかりのため検討違いのことであればすいません。
掲示していただいたCF7側ではなくkintone側での調整も実際にやってみました。
CF7で連携しているkintoneのアプリは連携以前から存在していて連携以外の問い合わせ関連も直接kintoneフォームを利用している状態です。
そのためラジオで入ってくる種別の部分はそのまま残す必要があり掲示とは逆パターンのCF7からのメアドを文字フィールドに格納しその後もともとのラジオ部分変更してみました。
実際にはうまくいったのですがどうしてもアプリを開いたときにレコード表示、更新のイベントが必要になってしまい当該アプリをルックアップしてるものにも同様のコードが必要になってしまいました。
※そもそもやり方が違う??
そのためkintone側の修正が多くなってしまったので一旦$_POSTによる回避でいくことにします。ただ、今回掲示していただいた手法についてはその他でも利用できそうなので次回以降の設計時はこちらの手法で行いたいとおもいます。
ご連絡と掲示 ありがとうございました。
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3hikm
(@3hikm)
少し調べて無理やり回避させてみました。
CF7のパイプでのメール分岐を使用した場合 WPCF7_Submissionのget_posted_data()で取得しようとするとパイプの後部分のメールアドレスが格納されてしまうようです。
あまり好ましくはないと思いますが回避策が思いつかなかったため以下の対応をしました。
$_POSTにはパイプの前部分が格納されているようなのでkintone-formのradio.phpの処理で$valueにセットしているデータを$_POSTから取得するように変更しました。
これによりkintone側の整合性が取れてデータが格納できるようになりました。
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This reply was modified 4 years, 2 months ago by 3hikm.